2022 雪害による雨樋交換もしています

公開日: 

 

皆さん、こんにちは(^^♪

いつも、ありがとうございます。

 

今年は全国的にも、例年にはない大雪に見舞われました。

毎日除雪作業に追われ、大雪という言葉では片づけられない「雪害」と言い換えたほうが、しっくるくるほどの大災害だったように思います。

 

このような年は、屋根の雪の重みが雨樋にずっしりとのしかかり、雪がすっかり解け、軒先全体が見渡せるこの時期、「見事に曲がってしまっている!どうしよう」…

こんなことがあるかもしれません。

 

MYスタイルでは、火災保険を使った雪害による保険申請も行っておりますので、お困りのお客様は、お気軽にお問合せください。

 

暖かい日が続いたあとに訪れる急激な寒さに体かなかなか追いついていかない、といった方も多いのではないでしょうか。

そのような中でも、三寒四温の繰り返しで、わずかにですが春の訪れを感じますね。

 

立春をすぎた頃から、夜半から朝にかけて道路を覆うように降った大雪も日中にはすっかり溶けてしまいますが

今年は年末からの想像を超える積雪量に、屋根に残った雪はなかなか解けずに、お客様の大切な雨樋に負担をかけていませんか。

 

弊社、MYスタイルは、リフォーム以外にも、雪害事故にかかる、保険の請求代行も行っております。

 

民間の火災保険に加入されているお客様は、雪害の場合、火災保険が適用になり保険での修繕が行えます。

代表的な損保会社としては、JA共済建物更生共済・むてき・損保ジャパン・東京海上日動・三井住友海上・日新火災海上・セゾン火災・共栄火災・県民共済など、その他の保険会社でも適用可能です。

もちろん各社に対して「保険請求代行」もいたします。

ですので、お客様にとって面倒な手続きは少なくなりますので、どうぞご安心ください。

 

保険適用箇所は

雨樋・フェンス・テラス・物置・カーポート・雨漏りになります。

例えば、雪の重みで、雨樋にゆがみ、広がり、折れがある。カーポートにひびやゆがみ倒壊が見受けられる。

物置がへこんでいるようだ。軒先がゆがんでいる。雨漏りがある。

それから、テレビアンテナが破損している。テラスに穴があいている。

 

そんなときは、ぜひ弊社にご相談ください。

 

今年は近年にはない積雪のため、該当されるお客様が多数いらっしゃるかと思います。

くわしい内容は、担当営業より、わかりやすく、丁寧にご説明させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせは、フリーダイヤル0120-058-153まで、よろしくお願いいたします。

引用:https://mystyle-yamagata.com/blog/post-566/

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket